MUGEN
クリアスペース
夢限塾開催のお知らせ

北海道一人旅

sIMG_9856.jpg
コロナ禍やっとのことで、県外移動ができるようになり夏の北海道に行ってきました。 北海道の夏は湿度が低く空気が乾いていて窓全開でドライブしてきました。sIMG_9842.jpg
初日は小樽観光です。 人生初めての人力車乗車して小樽観光しました。昔の経済の勢いはなく、商店街もシャッター通りになっていました。最盛期に活躍した運河も今は観光地となって寂しい限りです。sIMG_9838.jpg
小樽の青の洞窟ツアーに参加してみました。イタリアの青の洞窟とはまた異質のものでした。 とても水がきれいで印象的でした。
sIMG_9857.jpg

二日目は、積丹半島観光です。天気も良く海もとても綺麗でした。余市~積丹岬はトンネルが多くあまり海は見えません。岩内~積丹岬はとても海が見れてよいドライブコースです。sIMG_9858.jpg
積丹半島の観光は、小樽から393号線経由で岩内まで行き岩内~積丹岬をドライブして、美国町近辺の宿泊が良いかもしれません。sIMG_9867.jpg
駐車場から、起伏のある狭い道を岬まで片道約40分の徒歩となります。sIMG_9877.jpg
半島の中でも、神威岬(カムイ)が殊の外綺麗な観光ポイントでした。
sIMG_9882.jpg
海も積丹ブルーだけ有りとても澄でおり、ご覧の様に透明度が高かったです。
sIMG_9899.jpg
積丹といえば、『ウニ』がとても有名です。 生ウニ、焼きウニ、鍋ウニと3種のウニでしたが、せっかくなので、馬糞ウニを別注文してみましたが(5,500円)紫ウニよりも味が濃かったです。
sIMG_9900.jpg
サンセットを見ながらの夕食、とても良い時間となりました。

sIMG_9971.jpg
観光船に乗り、カモメの餌やりですが、右手で餌を持ちカモメがエサ取りに来るタイミングで左手でアイホーンのシャッターを切るのがとても難しく多数の画像からやっとゲットした一枚です。
sIMG_9991.jpg
帰り際、ニッカウヰスキーで有名な余市町の『旧下ヨイチ運上家』を見学、江戸時代の建造物で3回の修復を経ているとの事。
今回は一人旅でしたが、いつも旅はいろんな刺激をもらえるので楽しいです。

※旧下ヨイチ運上家とは
松前藩は、ニシンや鮭、昆布、熊の皮など、アイヌの人たちとの交易で収入を得ていました。1853(嘉永6)年に改築された旧下ヨイチ運上家は、松前藩士からその交易を請け負った商人が、経営の拠点としていた建物。運上家としては唯一現存されている、貴重な歴史的建造物です。



ブルネイ王国の旅

sIMG_9389.jpg
ブルネイは、あまり知られていない国で、石油などの資源が出ることで経済的に豊かな国であることは知っていましたが、実際文化施設や映画館なども少なく人口も43万人と少なく、三重県とほぼ同じ国土面積とのこと。給与も月額6万から8万の様です。sIMG_9370.jpg
王室宮殿です。観光向けのフレームの前で撮影しました。 宮殿の塔の数は、29代の王様であることから、同じ数の29塔が建っているとのこと。ちなみに世襲制で、政治の実権も握っているとのこと。sIMG_9254.jpg
食事は、ツアー会社の関係でしょうか中華食が多かったです。やはり中国資本が入ってきている関係ではないかと個人的に推測しました。 写真は、地元の伝統的な食後のスイーツフーズであまり甘くなく素朴な味でとても美味しかったですsIMG_9350.jpg
プールでカヌーに乗っている写真ですが、後方が今回宿泊したホテルです。
ホテルは、地元で7星と称している素晴らしいホテルでした。ちなみに全開で大型バスタブに3分間でお湯が一杯になるのは世界旅行して初めてでした。
sIMG_9264.jpg
2000年エイペック開催時に建築したホテルとのことで、規模的にもプール、ガーデンも驚異的な広さに驚かされました。sIMG_9284.jpg
ジャングル体験での川下りはとても楽しかったです。sIMG_9290.jpg
蒸し暑い亜熱帯の川下りは爽快そのものでした。sIMG_9317.jpg
現地の首狩り族の子孫で、民族舞踊も楽しみました。 踊っている子供たちは、従弟とのこと一緒に写真撮影させていただきました。sIMG_9358.jpg
南シナ海のサンセットです。物価も安かったですが、文化施設やアミューズメント施設が少なく、この国に住んでも退屈だろうなと感じました。学費や医療費は全額無料、大学生は全学生月額26,000円の補助金が出るとのこと、アルバイトはしないとのことです。
今回もお国柄の違い等で刺激をもらえる旅となりました。 ちなみに4泊5日(機内1泊)で、旅費が16万は極安です。あなたも英気をやしなう為に行ってみませんか?

ブルネイ王国の旅

sIMG_9389.jpg
ブルネイは、あまり知られていない国で、石油などの資源が出ることで経済的に豊かな国であることは知っていましたが、実際文化施設や映画館なども少なく人口も43万人と少なく、三重県とほぼ同じ国土面積とのこと。給与も月額6万から8万の様です。
sIMG_9370.jpg
王室宮殿です。観光向けのフレームの前で撮影しました。 宮殿の塔の数は、29代の王様であることから、同じ数の29塔が建っているとのこと。ちなみに世襲制で、政治の実権も握っているとのこと。
sIMG_9254.jpg
食事は、ツアー会社の関係でしょうか中華食が多かったです。やはり中国資本が入ってきている関係ではないかと個人的に推測しました。 写真は、地元の伝統的な食後のスイーツフーズであまり甘くなく素朴な味でとても美味しかったです。
sIMG_9350.jpg
プールでカヌーに乗っている写真ですが、後方が今回宿泊したホテルです。
ホテルは、地元で7星と称している素晴らしいホテルでした。ちなみに全開で大型バスタブに3分間でお湯が一杯になるのは世界旅行して初めてでした。
sIMG_9284.jpg
ジャングル体験での川下りはとても楽しかったです
sIMG_9317.jpg
現地の首狩り族の子孫で、民族舞踊も楽しみました。 踊っている子供たちは、従弟とのこと一緒に写真撮影させていただきました。
sIMG_9264.jpg
2000年エイペック開催時に建築したホテルとのことで、規模的にもフロントのプール、ガーデンも驚異的な広さに驚かされましたsIMG_9358.jpg
南シナ海に面しているビーチ前からのサンセットです。この国は、大学生に月額26,000円の奨学金全学生に配るとのこと、しかるに学生のアルバイトはしないようです。 しかしながら、この国の文化施設やアミュージメントの内容から永住は考えてしまいました。今回の旅でも何かしら学ばせていただきました。成田から4泊5日(1泊は機内)16万円は安いと思いませんか。あなたもこの国に行って英気を充電してみては?

想い出を語る会

想い出を語る会

㈱仙台調剤を売却して約12年が経過しました。
現在私は不動産業を営んでおりお陰様で盛業にて推移しております。
今あるのも過去の社員の皆様のご協力と活躍のお陰だと感謝しております。
それらのご苦労に感謝する意味で年数回会食しながら『想い出を語る会』を発足することにしました。
現社員、退職社員はもちろん、パート社員も含めて当時の元気だった昔に帰って楽しい時間を過ごしたいと考えています。
皆様とお会いして、当時の話をすること楽しみにしております。



第2回 『想い出を語る会』


■ 開催日
コロナウイルスによる緊急事態宣言により、当面第2回開催を見合わせ中です。
収束後、再度ご案内したいと思います。
■ 場 所
参加人員によって場所を確保します。

■申し込み締め切り

         
■ 参加費
参加費 無料

■ 参加方法
電話、またはお申込みメールフォームにてご連絡ください。

大山の携帯 090-3752-1072
電話待っています。お気軽にどうぞ

お申込みメールフォーム

夢限塾一時休講のお知らせ (令和1年11月告示)

 約10年に渡り、開催してきました夢限塾ですが、突然では有りますがここ当分活動を停止いたしたいと考えています。
多数の塾生の支持の基、10年余り継続してきたことに感謝申し上げます。

今後は、出張夢限塾・海外研修に重点を置き活動をしてまいりたいと考えています。
来年の海外研修は、ベトナムダナン研修となります。(2020/2以降企画)

今後は、今まで開催してきた内容で各企業や職場の皆様に出張夢限塾にて社会貢献
をして行きたく皆様からのリクエストをお待ちしております。



■ 開催日時

2020年~
当面『夢限塾』を休塾とさせていただきます。
長年有難う御座いました。

■ 場 所

■ 部 屋

        
■ 内 容

         

■ 参加費
●参加費  無料
●情報交換会(懇親会費)    
●情報交換会は先着15名にて締め切らせていただきます。(会場の席数の関係で)

●情報交換会は午後7時からの開始を予定しています。



■ 参加方法

(株)夢限ホームページ  『夢限塾申込みフォーム』からお申し込みください。 ●事前予約制 

             
                        

申込フォームはこちら>>
※ねずみ講等の活動は禁止します。